サカラブ7【サッカーまとめ速報】

サカラブ7、日本代表を愛する管理人によるサッカーまとめブログです...

2019年11月

1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/11/30(土) 14:16:00.46 ID:Kn81+G0+9

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surutuki-
1: ぜかきゆ ★ 2019/11/30(土) 07:05:34.07 ID:Ja9sJ4OW9
 本田圭佑が所属するオランダ1部リーグのフィテッセを率いるレオニド・スルツキ監督が辞任を表明した。現地時間29日、オランダメディアが伝えている。

 フィテッセはこの日、ヘーレンフェーンと対戦した。リーグ戦4連敗中のフィテッセは2点をリードして連敗ストップに向かっていたが、その後の3失点で逆転負け。リーグ戦5連敗となっている。

 この試合を終えたあと、スルツキ監督は『FOXスポーツ』で「私のキャリアで5連敗は初めてだ。私はベストを尽くしたが、クラブやファンのことも考えなければいけない。状況を変えることができないのであれば、ほかの誰かが軌道を修正できるかもしれない」と語り、監督の座から退くことを発表した。

 さらに同指揮官は、「1ヶ月前まではヒーローだったが、サッカーの世界において、ヒーローから地に落ちるまでの距離は短い。それは選手にも言ったことだ。オランダもファンも素晴らしい。私はオランダが大好きで、ここで素晴らしい時間を過ごした。素晴らしい経験をさせてもらった」と別れを惜しんでいる。

 ロシア人のスルツキ監督は、本田をフィテッセに連れてきた指揮官だ。2009年から2016年にかけてCSKAモスクワを指揮した際、本田を指導した経験がある。その後、ロシア代表、ハル・シティ(イングランド)を率い、2018年からフィテッセを指揮していた。

 しばらくフリーとなっていた本田との再会を望み、フィテッセに迎え入れたスルツキ監督。2試合続けて先発で起用した指揮官はクラブを去ることになったが、本田にはどのような影響があるだろうか。

フットボールチャンネル編集部 11/30(土) 7:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00350582-footballc-socc

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744: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ffbc-L6Gy [121.109.175.180]) 2019/11/29(金) 20:30:29.35 ID:IFkkRkoL0
https://twitter.com/tomeumaura/status/1200326802931175424?s=19
マジョルカがレンタルを1年延長するようマドリーに要請したってあるけどほんまかいな
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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usamitakasi_ganba
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/29(金) 14:19:19.85 ID:TF1OP49A9
ドイツ・アウグスブルクから古巣ガンバ大阪に復帰した宇佐美貴史。
直近3試合で4得点を挙げ、残留争いに巻き込まれていたチームを牽引している。
27歳となった宇佐美が持つ才能と、MFとしては致命的な欠点を考えれば、FWでこそ活きると言えるだろう。(文:西部謙司)
ベストプレーヤー

●本人は関心がない才能

才能――本人の関心は意外と低かったりする。先天的に足が速かったり、記憶力がよかったりしても、苦労して手にした能力でないので執着が薄い。
周囲がうらやむ才能でも、本人は当たり前にできることにすぎないので有り難みがないのだ。

宇佐美貴史の才能はキックにある。何でもできる選手だが、とくに素晴らしいのはキックの精度と強さだ。インサイドキックに近い蹴り方なのでコントロールが効いていて、それでいてボールのスピードもある。シュートにはうってつけだ。
二度目の渡欧前、その才能について聞いてみたら、本人はまったく関心を持っていなかった。自然にできてしまうことだからだ。

幼稚園児のころから1人でも飽きずにボールを蹴っていたというから、その中で自然に身についたものなのだろう。小学生のときには数え切れないぐらい得点を決めていた。
育成に定評のあるガンバ大阪でも最高傑作といわれ、17歳でトップデビュー、19歳でバイエルン・ミュンヘンへ移籍。
バイエルンからホッフェンハイムを経て、いったんG大阪へ戻ると2013年のJ2優勝、2014年J1優勝に貢献。2016年6月にアウクスブルクへ移籍、2度目のドイツでの挑戦だった。

そのころの宇佐美は地味な得点をとれるようになっていた。ドリブルでかわして叩き込む派手なゴールだけでなく、押し込むだけのようなゴール。
同じ左サイドハーフのポジションのクリスティアーノ・ロナウドが、よりゴール前に専念することで「そこ」にいられる頻度を上げていると話していた。ただ、宇佐美の理想はそれではなかった。

運動量をセーブして得点するのではなく、守備でも貢献しながら得点も量産すること。ロナウドもできないことをやろうとしていた。

●中盤で致命的な問題とは?

2019年6月、宇佐美は再びG大阪に戻ってきた。ドイツでの3年を経て、27歳になっていた。
前回の帰還ではチームの救世主になった。今回も最近3試合で4得点。一時は降格の危機もあったG大阪は9位に浮上している。

戻ってきた当初はインサイドハーフで起用されていた。攻撃に関しては何でもできるのでやれないことはない。ただ、あまり向いていないと思った。

問題は守備だ。宇佐美は全く守備ができないわけではないし、二度目の渡欧のときの話を聞くかぎりとても意欲を持っていた。
しかし、向き不向きというものはある。
守備力そのものが低いというよりも、そもそも守備をできる場所にいないことが問題だと思う。

例えば、中盤で味方がボールを失った瞬間、自分がボールより前方にいるとそのまま置き去りにされる。
失った瞬間にスプリントして戻っていれば間に合ったかもしれないのに、それが遅れるので守備に入れない。
途中で気づいて慌てて走っても間に合わない。常にそうではないが、守備でスイッチが入りにくい。
MFでポジションに穴を開ければ、それが90分間に1回であっても致命傷になりかねず、そうなるとMFとしての信用を失う。ドイツでは信用を落とさないために走り続けた。

だが、それには宇佐美より向いている選手がいる。宇佐美のようなシュートは打てなくても、別の才能を持つ人はいるわけだ。宇佐美のポジションはFWであり、さらにセカンドトップである。そこしかないと言っていい。
1トップ向きではなく、パートナーがいて生きるタイプ。現在はアデミウソンとの2トップになっていて、適性ポジションに起用されて結果を出している。

攻撃能力、とくにシュートに関しては世界のトップでやれる才能がある。だからバイエルンが獲ったのだと思う。
ただ、実際にそこでやっていくには才能以外の仕事もリーグの平均ぐらいはやれないと長い時間プレーするのは難しい。
才能はどこまで行けるかの「可能性」にすぎず、才能を生かせるかどうは才能以外のことにかかっている。
宇佐美に足りなかったのは才能以外の部分だったと思われる。

FWでも守備は要求されるが、MFに比べれば負担は軽い。ロナウドほど守備免除にはならなくても、宇佐美の才能を生かすには2トップの一角が適性だろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00010003-footballc-socc
11/29(金) 10:41配信

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164: 風吹けば名無し 2019/11/29(金) 19:26:15.85 ID:HCgFVAz50NIKU
めっちゃ感謝されてて草
no title

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iniesuta
56: U-名無しさん (ニククエ Sa23-/+wX [106.180.27.112]) 2019/11/29(金) 23:11:29.46 ID:xbHfZgJGaNIKU
イニエスタ 鳥栖のクエンカ獲得を神戸に要望 スペイン紙報じる
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が、スペイン1部リーグ・バルセロナの元チームメイトでJ1鳥栖のMFイサック・クエンカ(28)の獲得を熱望しているという。スペインのスポーツ紙・アスが29日までに伝えた。  同紙によると、今季限りで現役引退する元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)の離脱により空く外国人枠を埋めるため、クエンカ加入を願っているという。  クエンカはJリーグで今季27試合に出場し、1アシスト6得点と鳥栖の1部残留に貢献した。鳥栖からの契約延長オファーもあるものの、他チームからの引き抜き話も複数あり、その中の一つが神戸だという。



https://www.daily.co.jp/soccer/2019/11/29/0012918833.shtml

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1: Egg ★ 2019/11/29(金) 09:23:42.33 ID:FRY04Oml9
海外でも様々な反響が寄せられている日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿

ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは28日、自身の公式インスタグラムを更新。「日本には愛以外にない」と文章を添え、日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿している

【写真】「日本には愛以外にない」 神戸FWポドルスキが披露した日本代表“新ユニフォーム”姿
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 2017年に神戸に加入したポドルスキは昨季よりキャプテンを担っていたが、今季序盤戦の成績不振を受け、責任を取る形で自ら主将の座を返上していた。今季限りで契約が満了を迎えることから、退団の可能性も取りざたされているなか、自身の公式インスタグラムに1枚の写真を投稿している。

日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を始め、来年1月のAFC U-23選手権、そして同年に行われる東京五輪での着用が決定している“日本晴れ”の新ユニフォームを着用した写真とともに「日本には愛以外にない」という文章を添えて更新している。

 A代表では、14日に行われたカタールW杯アジア2次予選のキルギス戦(2-0)で新ユニフォームが初お披露目となったが、その斬新なデザインに海外メディアからも様々な反響が寄せられていたが、ポドルスキは自ら新ユニフォームを着用することで“日本愛”を強調していた。

11/29(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00231653-soccermzw-socc

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1: Egg ★ 2019/11/29(金) 09:47:22.03 ID:FRY04Oml9
元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの銅像と自宅の一つが放火された。

犯人はマルメFFの過激派サポーターであり、イブラヒモビッチがライバルクラブのハンマルビーIFの共同所有者になったことが原因とみられる。


ズラタンの約3メートルのブロンズ像は、マルメのスタジアムと、先月こけら落としとなった新スタジアムとの中間地に建てられている。

現地時間27日夜、この銅像に白いスプレーで「死ね、ジプシー」などの言葉が落書きされ、その後放火されたと現地メディアが伝えている。

ボスニアとクロアチアにルーツを持つイブラは、マルメで生を受け、この街で育った。
在住するアメリカ合衆国から約1ヶ月前にマルメに戻り、スウェーデンサッカー協会が寄贈したこの銅像のお披露目セレモニーに出席したばかりだった。

放火事件以降、24時間態勢でイブラ像を監視していると現地メディア『Aftonbladet』は報じている。

またイブラがストックホルムの中心地に所有する自宅の一つも火災の被害に遭った。
メインエントランスには腐ったニシンが投げ込まれ、スプレーで「ユダ」という文字が描かれていたという。

マルメのサポーターたちは27日、イブラのハンマルビーIFの共同所有者就任のニュースが発表された後、SNSなどを通じて批判の声を上げていた。

生まれ故郷のマルメへの愛を隠すことなく表すイブラだが、スウェーデンのクラブに復帰するかとの質問には何度も「NO」と答えている。

アヤックス、ACミラン、インテル、ユヴェントス、PSG、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッドといったビッグクラブで輝かしいキャリアを築いた同選手は、数週間前にロサンゼルス・ギャラクシー退団を発表した。

11/29(金) 8:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00010004-sportes-socc

写真
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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/29(金) 06:59:17.24 ID:FYIcTOFD9
 ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第5節が28日に行われ、アーセナルとフランクフルトが対戦した。フランクフルトのDF長谷部誠とMF鎌田大地は揃って先発フル出場を果たした。

 引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるアーセナルは、16分にガブリエル・マルティネッリに2度の決定機が到来。相手のクリアボールをダイレクトで撃ち返したシュートは相手Gkに弾かれ、続くコーナーキックではヘディングが枠を捉えるも、相手DFにライン上でクリアされた。

 攻勢を続けるアーセナルは、前半終了間際に先制点を獲得する。後半アディショナルタイム1分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが、マルティネッリのグラウンダークロスにダイレクトで合わせると、シュートは相手GKとクロスバーに当たってゴールに吸い込まれた。

 後半開始から2人を投入して巻き上げを図ったフランクフルトは、55分に鎌田のEL初ゴールでに同点に追いつく。鎌田は右サイドのダニー・ダ・コスタからのパスを正面で受け取ると、ファーストタッチでゴール方向に反転。コースを塞ぎに行った相手DFをフェイントでいなし、左足一閃、強烈なシュートをゴール左下隅へと突き刺した。

 すると64分、鎌田が2ゴール目を挙げ、フランクフルトが逆転に成功する。コーナーキックのこぼれ球を拾った鎌田は、巧みなトラップから右足を振り抜き、ゴール左下隅へと冷静に流し込んだ。

 試合はこのまま終了。フランクフルトは0-3で敗れた初戦の借りを返し、勝ち点を「9」に伸ばして単独2位に浮上した。一方、敗れたアーセナルは今節での決勝T進出を逃すことになった。12月12日に行われるGS最終節では、アーセナルはスタンダール・リエージュと敵地で、フランクフルトはホームでギマランイスと対戦する。

【スコア】
アーセナル 1-2 フランクフルト

【得点者】
1-0 45+1分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
1-1 55分 鎌田大地(フランクフルト)
1-2 64分 鎌田大地(フランクフルト)

SOCCER KING 11/29(金) 6:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-01003453-soccerk-socc

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128: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 20:52:09.49 ID:asoXpxDW0
オーバメヤンラカゼットトレイラに愛想尽かされた来期のアーセナル


エンケティア

マルティネッリ エジル ニコラペヘ

ゲンドゥージ ウィロック

ティアニー サリバ ホールディング ベジェリン

レノ

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